コンビニによって利用できるクレジットカードが違う

5月 16th, 2015 Posted in クレジットカード | No Comments »

クレジットカードを利用できるコンビニが増えています。ただし、セブンイレブンやローソンのように国際ブランドであればどこでも利用できるというコンビニもあれば、ミニストップやセイコーマートのようにVISA、MasterCard、JCBのみ利用できるというコンビニもあります。
中には全くクレジットカードでの支払いはできず、iDのみ利用できるam/pm、デイリーヤマザキ、スリーエフといったコンビニもあります。他にもファミリーマートでは、自社カードのみ利用できるといったように限定されている場合もあります。ただしiDは利用できます。
iDだけでなくQUICPayも利用できるところもありますから、どういったコンビニを自分がよく利用するのかといったことでクレジットカードと、それに付帯させる電子マネーを考えたほうがよいでしょう。
少額の場合はサインレスでクレジットカードを利用できますが、それぞれのコンビニによって5、000円以上あるいは10、000円以上の買い物をすれば、サインが必要になるという規定があります。とはいっても、コンビニでそれほど高額の買い物をすることも少ないでしょうから、基本的にはサインなしで買い物ができると考えても差し支えありません。
コンビニの商品でもハガキや切手といったような換金性の高いものは、クレジットカードでの買い物はできません。またチケットサービスなどでもクレジットカードを利用できないコンビニにもあります。
デビットカードの作り方

主婦でも利用可能なキャッシング

3月 11th, 2015 Posted in 融資 | No Comments »

主婦でも気軽にキャッシングができるようになったとはいえ、実際に事業資金 即日融資してもらうにはさまざまな条件をクリアする必要があります。特にポイントとなるのが収入です。消費者金融の多くは総量規制が導入されており、年収の3分の1までの融資しかできないことになっています。そのため安定した収入がなければ審査してもらうことができないのです。
安定した収入があるなら、どの金融会社でもキャッシングを申し込むことができます。銀行であれば低金利でお金を借りられますし、すぐに借りたいのであれば消費者金融を利用すると良いでしょう。短期で借りたいなら無利息期間を利用すれば一定の期間は利息なしで借りることができます。また、一定金額以下なら収入証明書が不要というところもあるので、申し込む前に条件をよく確認しましょう。
収入がない専業主婦の場合は、一部の銀行キャッシングを利用することができます。融資限度額はかなり低く設定されているものの、配偶者に安定した収入があれば専業主婦でも申し込むことができます。銀行によっては配偶者への在籍確認が行なわれないところもあり、内緒で借りることも可能です。しかし、後々家族間のトラブルに発展する可能性があることを考えると、やはり事前によく話し合うことをおすすめします。
どういった立場、またどこでキャッシングを利用しても最終的には返済していかなければなりません。そのことをきちんと認識し、返済計画を立てて賢く利用しなければ、苦しい思いをするばかりか、家族にも負担を強いることになります。キャッシングの利用は慎重に検討するようにしてください。

おすすめのおまとめローンはどこ?

3月 3rd, 2015 Posted in お金 | No Comments »

おまとめローンを利用して複数ある借金をまとめるからには、できるだけ低金利など条件のよいものにまとめたいですよね。おまとめローンで検索するといろいろな金融機関がヒットしてきますが、なかでもどれがおすすめなおまとめローンになるのでしょうか。
おまとめするからには、やはり一番に検討したいのが「おまとめローン」と名前がついているローン商品です。おまとめローンで検索してでてくるのはほとんどが普通のカードローンですがおまとめ利用もできますよ、というものとなっています。特にオススメなのが、やはり東京スター銀行のおまとめローンでしょう。
こちらは金利5.8%〜14.8%、限度額は1,000万円までと高額なおまとめにも対応できるおまとめローンです。おまとめローンと普通のカードローンとの一番大きな違いは、繰り返し利用ができるか返済専用か、という点でしょう。おまとめローンは複数ある借金を一つにまとめたらあとは返済専用となり、カードローンは繰り返し利用が可能なため限度枠に空きができたらまた借入れをすることができます。
おまとめするほどの借金になったからには、一度全て完済するまで返済専用のおまとめローンで返済して行った方が完済が早いです。また、おまとめローンの場合契約期間は10年と長いため、月々の返済負担を少なくする事も可能です。月々の返済負担が少なくすることができてさらに金利も低いわけですから、やはり一番おすすめなおまとめローンとしてはこの東京スター銀行のおまとめローンが挙げられるでしょう。
ただしおまとめローンはこれだけ条件がよいため、それなりにおまとめローンの審査も厳しい所がデメリットでもあります。次におすすめなのは、同じくらい金利の低い銀行カードローンです。ただし銀行カードローンも審査はそれなりに厳しいですし、ましておまとめ利用なら他社借入件数が複数ある前提ですからその分審査の厳しさも増します。ですが全部は無理でも、3社、4社とあるうちの2社分だけをまとめられるだけでも返済負担をかなり減らす事はできますので、そうしたプチおまとめをしていって徐々におまとめしていく、という方法もおすすめです。

キャッシングのメリットとデメリット

2月 15th, 2015 Posted in 消費者金融 | No Comments »

飲み会に誘われたり、急な出張や冠婚葬祭などで急にお金が必要になったはキャッシングカードが1枚あればとても重宝しますが、そんな便利なキャッシングにもメリットとデメリットがあります。
キャッシング 審査 通りやすいキャッシング最大のメリットは、カード1枚でいつでもどこからでもお金が借りられるということで、キャッシング会社のATMや提携コンビニATMから24時間いつでも引き出せるので、出張先でも提携コンビニATMがあればお金を借りられます。
また、自分の銀行口座への振込もできるので、公共料金や家賃などの引き落としで残高が足りないときでも、自分の銀行口座に振込をしてもらうキャッシングも可能です。
キャッシングの金利は日割り計算になっていて、次の給料日までの一時的な借入は借りた日数分だけの金利を支払えばよく、キャッシングのサービスで「無利息期間サービス」を利用すればそのサービス期間中は金利がかからないので元金の返済だけよいといったお得なサービスもあります。
デメリットとして考えられるのが、キャッシングに慣れてしまうとお金を借りているという意識が薄くなり、つい自分のキャッシュカードでお金を引き出しているという感覚になりますが、あくまでもキャッシングはお金を借りているということを念頭に置くことです。
借りたお金は必ず返すことになるのでキャッシングをするときは、十分な返済計画を立てて、返済途中で遅延や延滞がおこらないような計画を立てることが重要になってきます。

銀行ローンカードと消費者金融の違い

11月 13th, 2014 Posted in お金 | No Comments »

キャッシングは一度契約をすると必要なときに融資限度額内ならいつでも何度でも借入れができるという便利なアイテムで、銀行のローンカードを使ったキャッシングと諸費舎を利用したキャッシングとがありますがどのような違いがあるのでしょう。
消費者金融のキャッシングと銀行ローンカードの一番の違いは、総量規制の対象なのか対象外なのかといったところに大きな違いがあります。
消費者金融は総量規制の対象となり、そのため貸金業法の総量規制の影響を受け、融資限度額は年収の3分の1位以内でなければならず、年収のない人は利用できません。
銀行ローンカードは銀行法が適用されるので消費者金融のように融資限度額は年収に影響を受けず、銀行の審査に通ればいくらでも融資を受けられます。
銀行ローンカードは銀行という名前の安心感や、低金利なことや消費者金融でキャッシングができない専業主婦でも審査にとおれば個人名で融資を受けられるということから人気があります。
銀行ローンカードと消費者金融の違いは、銀行ローンカードは金利を低くおさえているため貸し倒れがないように審査もきびしく時間がかかりますが、消費者金融は利用者をできるだけ増やしたいことから独自のシステムやノウハウを使い、審査が通りやすくスピード融資をおこなっていますが、貸し倒れがあったときを想定して被害をできるだけ少なくするために金利を高めに設定しています。
安心感や低金利でえらぶなら銀行ローンカード、審査に通りやすくはやくお金が必要な場合は消費者金融という選択方法になります。

キャッシングで払えない時の対処方法

10月 15th, 2014 Posted in ローン | No Comments »

キャッシングを続けているとき、返済期間中につい返済日を忘れていたとか会社のリストラや病気やけがで入院したため返済できなくなったということがありますが、返済日を忘れていたときや返済できなくなったときはどうすればいいのでしょう。
返済期間中に返済日はわかっているけど仕事が忙しすぎて行けなかったとき、担当者から電話が入り遅れている理由やいつなら返済できるのかといった確認の電話がはいりますが、担当者も1度や2度は誰にでもあることなので約束した返済日までに返済をすればそれで終わってしまいます。
かかってくる電話にでるのがわずらわしいことから電話に出なかったりすると、緊急連絡先として勤務先や自宅に個人名で電話がかかってくるようになり、それでも連絡が取れないときは「返済の意志がない」と判断され、信用情報機関の個人情報の利用履歴に記入されてしまい、今後他社で借入れを申込んでもキャッシングの審査に通ることが難しくなってしまいます。
担当者からの電話は決して返済の催促をする為にかけてくるのではなく、利用者の現在の状況を確認する為にかけてきているので電話には必ず出るようにし、多少勇気がいりますがこちらからサポートセンターに電話を入れ、返済をいつならできるなどの連絡を入れたり、事情が変わったため払えないことになったなど、相談すれば毎月返済額を減らしてくれたり、事情が好転するまで金利だけを返済すればいいといった処置をとってくれるはずなので、こちらから電話をいれて誠意を見せることが必要といえます。

カードローンを即日に利用したい時に選ぶのなら

8月 21st, 2014 Posted in お金 | No Comments »

即日にお金を借り入れる必要がある時、とにかく焦る気持ちが大きいですよね。一刻も早く借りなければ、と急ぐあまりに登録業者ではないような違法な金融業者に申し込んでしまうこともあります。おまとめローン口コミなど事前に確認しておく必要があります。
そのような失敗をしないためにも、安心できる借り入れ先を選ぶ必要があります。今は借り入れ先をインターネットで探す方も増えているでしょう。借入先を検索した後安心して借り入れを申し込むためには、大手消費者金融をおすすめします。消費者金融の中でも最も営業年数が古く、大手であるアコムなら知らない方はいらっしゃらないというほどでしょう。
アコムは以前から営業しているからといって、そのサービスは決して古いものではありません。ネットでの申し込み、契約、借り入れなどすぐに借り入れできる最先端の方法が揃っているのです。もちろん店舗に行って申し込みをしても安心なのも、アコムの特徴です。
アコムならいずれの申し込み方法を選択しても、速ければ30分程度で審査が終わります。店舗や自動契約機であるむじんくんなら、そのままカードを受け取って借り入れ可能になっています。
またネットでの申し込みなら、ネットでの借り入れ方法もあり、こちらも契約後即時に振り込みが可能な金融機関もあります。曜日や時間などによっては、どの金融機関でも1分程度で借入金が振り込まれるサービスがあるのです。
アコムを借入先に選べば、焦る気持ちを持たなくてもよいはずです。借り入れ方法がどんどん増えているといっても借り入れまでのスピードは、やはり消費者金融が抜群なのです。

お金を借りたい!その前に金利の上限を確認しよう

7月 11th, 2014 Posted in キャッシング | No Comments »

お金を借りたいという事情がありキャッシング先を探していることはわかります。
しかしまずは慌てずに知っておかなければならない知識もありますので金利についてご説明しましょう。
利息制限法と出資法があります。
いずれも貸付の際の金利の上限を取り決めているものです。
借り入れる金額によって上限となる金利には違いがあります。
これは覚えておいて損があることではありません。
借り入れ金額が10万円以下の金利上限は20.0%です。
10万円超から100万円以下の金利上限は18.0%です。
100万円超の金利上限は15.0%になります。
現在消費者金融は金利の上限が一律と言ってもいいほどに18.0%になっています。
なかには20.0%の消費者金融もありますがこれも利息制限法に基づいて考えてみるとその仕組みがわかりやすくなります。
例えばスルガ銀行のダイレクトワン、ここは消費者金融であり金利の上限は20.0%に設定されています。
10万円までの借り入れ金額では20.0%が適用されることになるでしょう。
しかし利息制限法を考えると10万円を超えるキャッシングでは金利の上限が18.0%と通常の消費者金融と変わらずに利用できることになります。
また、消費者金融でのおまとめろーんも、100万円を超えるなら金利は15.0%以下となります。
金利の違いはありますが、利息制限法を把握しておくことでみえてくる仕組みがあります。
お金を借りるときには最低限の知識として覚えておきたいものです。